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祝2巻!!
しかしジャンパラ!にも発売特集されてなかったよ!?
そんなに人気ないのか?終わりそうなのかー?
そんなんやめてくれよぉ〜!!
これからはジャンプのハガキ出そうかなぁ・・・
でも今月の新刊は割と人気作が揃ってたからなぁ。
仕方ないと言えば、仕方ないのだろうか・・・? Σ いや、そんな!
今回は妹尾と刀哉と安田の3本立て!!
まずは妹尾編!!
妹尾がお姉ちゃん4人に弄ばれてるのが可愛い!!
風呂場から放り出された時の刀哉くんのお尻にキュンwとしました^^
でもやっぱり、アシタバだよね!
等身大アシタバくんストラップ^^ほっすぃ〜w
本好に「えっ!?う、ん。そう言わず頑張ってみて欲しいな…」とか
ハデスに「ぼ…僕はちゃんと見てましたよ…(描かれなかったけど…)とか
気遣いが逆に虚しくなる感じ・・・思わずによによ^^
こっからは妄想〜。藤アシ。苦手な方はお帰りください。
——事件翌日。
むすっとする藤。
それもそのはず。昨日は散々、藤に助けを求める女子の集団に追いかけ回されたのだ。
「あー、本好のやつ…ムカつく…」
保健室のいつもの定位置に落ち着いても、まだ不満が収まりきらない。
「…やっぱり、だいぶ疲れてるね。大丈夫?」
「……、ああ」
ベッドの脇の椅子に腰掛けたアシタバが、覗き込むように問う。
藤は上半身を起こしながら、名前を呼ぶ。
「アシタバー…」
「うん? 何?」
「こっち…」
そう言うと、藤は立ち上がり近づいたアシタバに手を伸ばし、抱きつくような体勢で抱きしめた。
「え?あ!……えーっと、その・・・」
驚きにどうしたらいいのか、戸惑っていると、
「———っ、ああ…、落ち着く……」
ある程度満足したのか笑みを浮かべる藤に見上げられて、アシタバは顔を真っ赤に染めて固まってしまった。
保健室を満面の笑みで出た藤に手を引かれ、まだ紅くなった頬を隠しきれないアシタバの耳元で、襲いたくなるくらい可愛かった。と藤は囁いた。
おわり
はーい!既にふたりは出来上がってますよねー^^
あはは!こんなんでいいのかなー…
次回は安田編の藤アシをば!!
書きたいなー、なんて思っている訳ですが!
有言実行、頑張りまっす^^