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はーい!石矢魔高校崩壊しました〜^^
いやぁ坊ちゃまの力って偉大\(^0^)/
では、順を追って感想の方を・・・
まず気になったのが、ラミアがぶっ放した花火を素手で止めた男鹿に突っ込みを入れる古市。
あの全力感がたまんないwww
ベル坊を説き伏せる男鹿はマジ格好いい!!惚れるw
普段こんなに格好いい奴ほど、さらに強引に押し倒されて欲しいよねー^^←
そして、男鹿の肥大した右手、そして崩壊した校舎!!わぁお^^
ニュースを見て「貴様の手に入れた学校が映っておるぞ」と呟くヒルダ。
いや、だから校舎崩壊してるし!!結局手に入れて、な・い・ん・じゃ、!?
翌日、公園で激しく突っ込む古市!やっぱいいね〜^^
口の中にさらに古市w
しかし、ベンチに座る男鹿とベル坊の顔!何かムカつくw
さらに眼をぐるぐるさせるくらい全力の突っ込みwに、によによ^q^
ああでも、15m8cmを必死に笑顔で伝えるとこも可愛〜w 健気^q^
しかもあのメジャーどこから持って来たのw
!!
でたー!!
男鹿「そろそろ魔界に帰るんだとよ」
古市「ふーん」「ほんまかい」
男鹿・ベル坊「「ほん、まかい?」」
男鹿とベル坊にえらいすごい顔で睨まれて、冷や汗ダラダラの古市!!
ひゃっほい☆
ラミアにもいじられて照れる古市!ああ、正面から見たかった!!
で、ぼそっと嫌々呼んだにも拘らず、にゅ、っと出て来ちゃうアランドロン。
やっぱりここも本気で嫌がってるw いいわぁ〜^^
うっかり魔界に来ちゃった古市と男鹿。
アランドロンが死んで嘆いた、イメージの男鹿たまんねぇ^^
もっと啼かせたいわぁ^^←
それから、最初はアランドロンの娘を想像して、やる気の欠片もなかった古市が、娘の写真を見ていい顔になった。
いや、きもいって!普通にきもいって!(笑)
でもそこがいいw あっはっは!
そして注目すべきは、扉絵前の書き下ろし!!
今回古市多かったよね!
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『別にガン見とかしてねーし!!』
『これも言われたから気になってるだけだし!!』
チラッ
「オガーーッ」
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『——…あれじゃ、ねぇんだよなぁ…』
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『——…やっぱ、違うんだよなぁ…』
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いい味出してるね!!たまんないね!!
さて、今回も妄想行っちゃおうかな!古男。苦手な方はお帰りください。
古市はベットに倒れ込むようにして横になった。
枕に顔を沈める。
また今回も邪魔された。
もう何度目になるか分からない。
不意に現れる男鹿に、俺は成す術もなく、同じことを繰り返している。
「あのばかやろう…」
呟く声に力はない。
「……お、が」
静まり返る部屋。名を呼んだところで何かが起こる訳でもない。
耐えられず息を漏らす。
「——…っ、!」
「……た、つみ…」
「呼んだか?」
開け放たれたドアからヅカヅカと入ってくる男鹿に、俺は思わず起き上がり、眼を見開いていた。
「間抜けな面」
笑う男鹿にまだ俺の思考はついていかない。
「な、何で?」
こんなことは初めてだ。
『いつも』が繰り返されるだけだと思っていた。
「何でって、お前が呼んだんじゃねーか」
「いや、まぁ…確かに呼んだけど…」
「だろ!それよりゲームやろうぜ〜!新作買ったんだろ?」
「——っ、ああ」
単純に嬉しかった。また呼んだら来てくれんのかな?
期待に胸が躍る——…
おわり
う〜ん…。古男? 古→男? 男←古?
古市目線になったね!しかもちょっとシリアス?
アランドロンを召喚したとこから膨らんできました^^
男鹿を呼んで本当に来たら古市は嬉しいんだろうな〜、って思ってたらこんな話に!!びっくり☆べっくり☆